
今回は「入園・入学グッズを手作りしよう!」という時に参考になれば…ということで
入園/入学グッズを作成する際に便利なアイテムの紹介や生地等が購入できる場所について記載してみたいと思います。
・入園グッズを作ろうかな…と検討中の人。
・入園グッズ用の生地はどんな物が良いんだろう…と悩んでいる人。
・入園グッズ用の生地や素材を購入する場所を探している人。
はじめに
安曇野市内のこども園に入園する際に準備が必要なグッズは多数ありますが、その中には雑巾以外にもお着換え袋やお弁当袋、コップ袋等、手作業が必要なグッズが多数あります。
今回はそんな手作業が必要なグッズの作成を進める際の前に準備しておくとオススメの品の紹介と生地等を購入できる安曇野・松本近郊の手芸店についての情報を纏めたいと思います。
※手作りが必要そうな品以外も含めた入園準備品の情報や、手作りではなく購入で進める方法、実際の準備説明資料等を以下に記載しているので、あわせて参考にしてください。

小学校入学でもレッスンバックや着替え袋等作る場合があると聞いていますが、きちんと情報を集められていません。
もし情報をお持ちの方がいたら記事下のコメント欄orコチラから教えてくださるとありがたいです。
入園グッズ作成の前準備~必須品・あるとちょっと便利な品紹介~
タイトル通り、入園グッズを作成する前準備として、必須な品とあるとちょっと便利な品の紹介です。
リンクがついているものは下に少し詳細説明をつけています。
・ミシン …グッズの作成スピード向上、作成物の強度・完成度向上には必須!
・アイロン …グッズを綺麗に仕上げるためには適宜アイロン掛けが重要。
・布に印をつけるペン…布の裁断前に印をつけるのに必須(フリクションペンで代用も〇)
・布を抑えるもの…待ち針、クリップが無いとズレるので必須(ダブルクリップでも〇)
・ハサミ…布切狭の方が紙を切る鋏よりも刃が薄く鋭くなっていて〇。でも、紙用でもOK。
・定規 …布の長さを図る様の定規と折り目を綺麗にするためのアイロン定規があるとBetter。
・糸通し …入園グッズは袋物が多く、紐通し作業があるので無いと難しい(安全ピンで代用も可)
・リッパー…間違えて縫ってしまった際に糸を解くのにあると便利(ハサミでも出来るけど少し面倒)
ミシン
準備品の最重要アイテムはミシンです。布用接着剤&手縫いでも作成できないことはないですが、作成スピードや作成物の強度、完成度を考えるとミシンは必須です。
アズミは縁があって製造後十年越えの年代物ですが刺繍機能付きの高機能ミシンを手にしましたが、入園グッズを作るにあたって使った/便利だった機能等は以下だったので購入時の参考にして頂ければと思います。
| 機能 | コメント(*) | |
|---|---|---|
| 自動 糸通し | 〇 | 糸通し用のフックに糸を掛けて、レバーなどを 押下すれば自動で針に糸を通せる機能。 自力での糸通しのイライラが無くなって〇 |
| 自動 糸調子 | ◎ | 上糸/下糸の調子が崩れてて縫えてなかったり、 縫えたと思ったら下糸がグチャグチャで修正… といった事が無くなる機能。 縫い跡を確認して手動調整するのは大変だし、 縫い直しで生地も傷むのでアズミには必須だった |
| 自動 糸切り | △ | ボタンを押したら糸が切れて生地を外せる機能。 楽だけど無くてもハサミで糸を切ればOK |
| スピード 調整 | 〇 | 直線は時短のために早く縫いたいけど、 カーブや厚い生地はゆっくりの方が安心なので ある程度の速度調整機能は必要。 |
| フット ペダル | 〇 | 足でスタート/ストップや速度調整ができると 布を押さえる手を離すタイミングも減って 縫い目が曲がるリスクを低減できるので〇 |
| 機能 | コメント(*) | |
|---|---|---|
| 直線縫い | ◎ | これが無ければ作業不可の重要機能。 生地や縫う場所に合わせて粗め、細かめが 調整出来るとさらに〇 |
| ジグザグ 縫い | 〇 | ほつれ防止で端をジグザグ縫いにする等で 意外と使うタイミングがある機能。 バイアステープや布用接着剤でほつれ防止も 出来るけど、機能がある方が〇。 |
| ボタン ホール縫い | 〇 | ボタンの大きさに合わせてホールを縫う機能。 入園グッズで使用するのは弁当袋程度だけど、 手縫いだと少し面倒なのであると〇。 |
| 模様/ 文字縫い | △ | 名前やネームタグの縫い付けに…と思ったけど、 大きさが合わなかったりで難しかった機能。 ネームシールやハンコの方が便利。 |
| 刺繍縫い | △ | 同上&専用器具の準備が面倒 |
| *:コメント欄の◎→あるものを探した方が良い機能。 〇→出来ればあると良い機能、△→無くてもOKな機能 | ||
ミシンを購入しようと情報を集めてみると、色々ありお値段もピンキリです。でも入園グッズを作った後にそんなに使うことが想定できない場合はシンプルなものでもOKだと思います。
(ただ、ハンディタイプは縫う速度が遅い&厚い生地が縫えないので名札の縫い付けや雑巾作成くらいならいいのかもですが、避けるのが無難だと思います)
ミシンは電気店や手芸店、ネット等で購入できます。実際のミシンを確認したり、購入後に使い方等を聞きたい場合は手芸店での購入がオススメですが、なるべく費用を抑えたい場合はネットで購入が〇です。
★ミシンのおすすめ
アックスヤマザキ【子育てにちょうどいいミシン】
商品名は「これ大丈夫かな?」とちょっと不安を抱きますが、確かに入園グッズを作るために必要な機能があって、費用は他の有名処だと2、3万掛かる所、1万円台前半で価格的にも”ちょうどいい”ミシンです。
実は創業76年のお店で2020年にはグッドデザイン賞も取っているきちんとした品だったので、アズミも現在の年代物ミシンが壊れたらこちらにしようかな…と考えています。
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布に印付ける用のペン
布の裁断の際に必要なペンですが、探すと水で消えたり時間で消えたり熱で消えるタイプと様々です。
値段も大体1本200円~500円ぐらいで購入できるのでこの機会に買ってしまうのも〇だと思います。でも、入園グッズを作った後は特に裁縫をする予定がないな…という場合はフリクションペンを熱で消えるタイプのチャコペンの代用として使うのが〇です。チャコペンより少し線が描きづらいのかな…とは思いますが充分代用できます。
布を抑さえる物
袋等を作成する際には布を重ね合わせて縫う工程がありますが、縫い合わせる際にズレない様に布を押さえるものが必要になります。
基本は待ち針ですが、意外と便利なのがクリップ型の布押さえです。
布の中央に縫い付けるポケットの押さえには×ですが、袋の表布と裏布をズレない様に端を合わせておくといった作業の時には待ち針よりもクリップ型のものの方が使いやすいので準備しておくと〇です。

定規
仕上りサイズを揃えるためにはしっかり測って裁断等をしなければですが、その際に必要な定規は裁縫用だと大体1000円はします。もちろん無駄に高いわけではなく、裁縫用は線が赤で布の上においても見やすかったり、柔らかく曲がるのでカーブの線にも対応できる…等の機能があるため高額みたいです。…が、正直、入園グッズを作る程度に1000円のものを準備しなくても十分でした。
ただ、12cm程度の定規だと何度もズラしつつ測る必要が出て面倒なので、100均のもので良いので長めの定規(出来れば縫い代の線も描きやすいように方眼デザインのもの)を購入するのが〇です。
リッパー
全てを失敗しないで縫えれば良いのですが、どうしても間違えてしまって縫い直しとなる場合もあるかと思います。その際にハサミだと中々糸が外せず、時間が掛かってしまったり糸を切ろうと無理に生地を引っ張ってしまって生地を傷めたり歪んだり…となってしまうリスクがあります。
リッパーは1本100円ちょっとで買える品ですし、使うとハサミよりは断然スムーズに切れて時短になるので準備しておくのがオススメです。
入園グッズ用の布の選び方(初心者向けのポイント)
入園グッズを作る際に購入する布ですが、作成物によって適する厚さのものを選ぶ必要があります。
アズミも良くわからず、店員さんに質問しながら購入したのですが、その際に「初心者ならこんな柄のを選んだ方が良いですよ」といった話も聞けたので紹介したいと思います。
作成物の大まかなデザイン&素材を考えつつ選びに行こう!
生地を購入する際、手芸店では多くの生地は巻物の様に巻かれた形で売られていて「〇cmください」と必要な分を伝えて切り出して貰って購入(*1)となりますが、大体必要な生地が分かっていないと購入が難しいです。
*1:入園グッズで使う生地は大体90~110cmの幅があります。45×45cmの生地が欲しい場合も幅側は調整不可で幅×50cmといった購入方法になります。
でも、必要な生地数は切替しの有無や裏地の要否等で大きく変わってくるので「なるべく無駄なく購入したい」という場合は予め作成物の大まかなデザインと必要なサイズを考えてから行くのが〇です。
デザインパターンとして多いのは↓で、ネットで作り方を探すのも簡単かな…と思います。
| パタ ーン | 1つ生地(切替なし) | 2生地(下部切替) | 2生地(上部切替) |
|---|---|---|---|
| ポイ ント | ・切替部が無い分、 少しだけ手間が少ない ・紐や持ち手、ネームタグ等で アクセントをつけるのが〇 | ・底布によっては耐久性UP ・切替生地と持ち手・紐等を 同系色にすると統一感UP | ・切替生地と持ち手・紐等を 同系色にすると統一性UP ・切替にフリル等も〇 |
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minne等のハンドメイドサイトで入園グッズを見てみると、縦切替や斜め切替、表裏切替など個性的な切替の物があったり、フリルやリボンで可愛く仕上げているものなど、素敵な作品があります。レシピは無いので作れそうか良く検討が必要ですが、覗いてみるのもオススメですよ♪
作成物に対する布のオススメ
入園グッズで良く使用される生地と特徴について表にしてみます。
質感は店頭で触ってみるのが一番かな…とアズミは考えて居ますが、お店に行っても子供が好む生地が無かった場合などは是非以下を参考にネットで探してみてください。
柄の選び方のポイント
子供が好きな柄を選んで作ってあげたい所ですが、扱いやすいとされている素材のものでも柄によっては注意が必要だったり、値段が高かったりするので以下も考慮しつつ選ぶのがオススメです。
柄に一定の方向性がある布は作成難易度:高。柄の方向がバラバラの方が初心者向け
簡単な袋を作る時でも、下の例の様に方向性のある生地だと上下が逆さまにならない様に…縫い合わせがズレない様に…と(こだわるか否かにもよりますが)作るのがとても大変です。
また、方向性がナイ場合は、どの方向で生地使っても問題ないので柄を考えて切り出す必要はほぼなく(*1)、必要サイズが取れるかどうかだけ考えて生地の切り出しが可能です。


(*1)
生地は方向によって伸び方が違いがあり、絵本袋など重いものを入れる可能性があるものは力が掛かる方向に伸びない方が〇らしいです。(図は平織の布の例、綾織は斜め方向)
ちなみにキルト地だと布を重ねて縫い合わせているので伸びづらく、方向はあまり気にしなくて良いので楽らしいです。

キャラクターものは少し割高…使い場所を考えて購入すると〇
生地を探すとアンパンマンやトーマス、プリキュアなど子供が好きなアニメ柄のものも多数あります。でも同じ厚さの生地でもキャラクターと無地だと10円近く違う…という様にライセンス使用料がかかるため(?)柄物の方が高くなっています。
なので、普段見えない裏地にはシンプルな生地を選んでコストダウンを図ったり、手間は少し掛かるけどデザイン性もあがるので切替付きのデザインにして必要なキャラクターの布の量を減らすのも〇です。
ポケットや取っ手などはメインと違う布で柄合わせ不要にするのも〇
例えば、ポケットをつける場合、同じ柄のものだと「ポケット部分で柄が途切れちゃった…」となる場合があります。でも、柄が途切れない様にするのは、折り返し部分も考えて生地を切り出してズレない様に縫い合わせる必要があるので初心者には大変です。ならば、いっその事、違う生地にすれば柄合わせを気にしなくて良くなるので楽だそうです。
なお、メインの生地も使われている色から1つ選ぶ様にしたり、ポケットや取っ手、紐を同系色に纏めると統一感も出るのでオススメだそうです。
柄物はシーズンで廃版となる可能性もあるので余分に購入しておくのも〇
シンプルな無地の生地はシーズンで廃版になることはほぼなく、常時購入できるそうですが、柄物は売れ行き(?)で廃版になることもあるそうです。
年少で揃える分の他、「年中、年長で作る分も同じ柄のものを使いたい」だったり、「汚れて再度作ることになった際も同じ柄で作りたい」等がある場合は必要分だけではなく余分に購入しておく方が安心です。

同じ柄で揃っているのと子供も自分のものを見つけやすそうで良いですよね♪
でも、子供も成長で好みが変わってくるので、都度購入するのも〇だと思います☆
布使用時のポイント
よく洗濯しそうなものは水通し(地直し)をしてから作ろう!
着替え袋など、あまり洗濯をしないものやキルト生地など歪みづらい生地を使って作成するものは水通しナシで作成でも問題ないそうです。でも、ランチョンマットやエプロンといった良く洗濯しそうなものを作成する場合は水通し(地直し)をしてから作成しないと、歪んでしまいがちなのでひと手間掛けてから使いましょう。
ちなみに水通し(地直し)は生地を必要サイズで切り出す前に行う作業です。
もし、購入した生地は大きいし全部を水通ししたくないな…という場合は、捨てる部分が多少出てしまいますが、必要サイズ+αで切り出して水通しが終わってから必要サイズで切り出して使いましょう。
なお、基本的な水通し(地直し)の方法は以下です。
◆水通し(地直し)方法
①水を張った桶に生地をしばらくつけてから軽く脱水
②日陰に干して半乾きになるまで待つ(柄ものは柄を下にして干すのがBetter)
③生地を少し引っ張って歪みを直してからアイロン掛け
④生地が冷めるまで待つ
↑冷めないうちに生地を扱うと歪んだりシワが付きます!
⑤採寸し、必要なサイズを切り出して作成スタート!
なるべく綺麗に仕上げたいなら、小まめにアイロン掛け!
こちらは手芸店の方曰く、「裁縫が苦手なら特に小まめにアイロン掛けをしてから作業しましょう!それだけで完成度が2割UPします!」だそうです。
例えば、「生地を折り返して縫う」だったり、「生地を表に返して端を縫う」…といった作業があった際、作成方法に特に「アイロンを掛けてから…」と記載がなかったとしても、折り返しや裏返し部にアイロンをかけて綺麗にしてから縫うのが〇だそうです。

ちょっと(かなり?)手間でしたが、ミシン初心者としてはアイロン掛けをしてある方が生地がズレにくいし縫いやすかったので、確かに綺麗になった気がしています。
また、折り返しを作る際に上で紹介したアイロン定規が大活躍でした。
安曇野/松本近郊の手芸店情報
安曇野・松本近郊にある手芸店の中で、入園グッズのための素材が買えるかな…というお店をピックアップしてみました。購入に行く際の参考にしてみてください。
店舗情報
ホビーショップ小松 
豊科の図書館近くにある個人経営の手芸店。最寄りのパンドラハウスさんに比べると糸やボタンの取り扱いは多いですが、キャラクターものの取り扱いは少なく「入園/入学グッズ作り」というより「普段から裁縫が趣味で行う方向け」のお店かな…と思います。
でも、他の人と被らない掘り出しものが見つけられるかも…?

アズミが以前、訪問した際は店長さんが作成物に対してオススメの生地や制作例を見せてくれたりと親切に対応いただけました。でも、「コレ!」というものが決められず、とはいえ、対応してもらったのに何も買わないで出るのは気が引けて、とりあえず糸だけ買って出た思い出があります…
手芸用品のパンドラハウス(豊科店/松本イオンモール店/南松本店) 
入園・入学グッズのオーダーメードも受け付けているパンドラハウスさんは入園・入学シーズンに合わせて子供が好きそうなキャラクター物を多数準備してくれています。特に豊科店では生地購入時に希望すると無料で作成レシピも付けてくれるサービスを行ってくれていたりもするのも嬉しいお店です。
また、イオン内には100均もあるので、持ち手用の素材や紐、ボタンは100均でも探して…とすることも出来るのが〇です。
なお、豊科/松本/南松本のそれぞれの売り場サイズは「豊科≒南松本>松本イオンモール」ですが、(タイミングの問題もあったかもしれませんが)子供向け生地の数は「南松本>松本イオンモール≒豊科」な感じでした。

残念ながら松本イオンモール店は2023/9月で撤退してしまいました。でも豊科と南松本店は営業中されてます!

南松本店は安曇野からだと少し遠いですが、市販品の袋類やお弁当箱が売られている入園・入学グッズ販売エリアも豊科店より広めだったのでちょっと足を延ばしてみるのも良さそうですよ♪
あとアズミはまだ行けていないんですが、佐久平店は長野地域のパンドラハウスとしては一番の様なので、そちらに行く用事がある方は訪問してみるもの良さそうです☆
PlanDoMama


クラフトハートトーカイ(松本白坂店/松本店)

安曇野・松本近郊では最も大規模な手芸屋さんだと思います。
大型ショッピングモールに併設されていないので買い物ついでに…等の利便性はありませんが、生地や紐・リボン等の付属品、ミシンの取り扱いも近郊では随一なので入学グッズを選ぶ際にはまず覗いてみるのがオススメです。
オーダーメイドの受付や完成品の販売もされている他、簡単に自作が出来る様に生地や紐等の付属品、作成レシピがついたセット等(例:下側の画像)の販売もされています。

松本白坂店も松本店も規模や取り扱い品数は同程度です。
「考えていた生地が売り切れちゃった!」等があった場合、店員さんに質問すると他店にあるか等調べてくれるので諦めずに聞いてみるのがオススメですよ♪
まとめ
アズミが入園グッズを作成する際に、調べたり教えてもらった情報から役立つかな…?と思う情報を色々記載してみましたが、如何でしたでしょうか?
もし「〇〇のお店も良かったよ!」や「○○と工夫するのがオススメだよ!」等の情報がありましたら、記事下部のコメント欄orコチラから教えていただけると有難いです。

元々そんなに器用でないし、ミシンを使うのなんて中学生ぶり(?)だったアズミは入学・入園グッズの作成に膨大な時間が掛かりました。とてもとても大変でしたが、頑張って作ったものを子供が喜んで持参してくれているのを見ると作って良かったな…と思います。
…まぁ大変だったので色々オーダーできる場所もあることを知った今、また今度があったら一部オーダーにするかもですが…頑張って作ったのは良い思い出です。
これから作成される方も後に「いい思い出だな…」と思える作成が出来ることを願っています☆





















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